カイリジュメイのリップが、

SNSで話題になっているんですよ。

こんなにかわいいリップを、

私は今まで見たことがありません。

本当に女心をくすぐる素敵なデザイン!

 

でも・・・

カイリジュメイのリップは危険だという、

気になる噂を聞いてしまったんです。

 

スポンサードリンク



カイリジュメイのリップとは?

 

カイリジュメイ(Kaili jumei)は、

中国(広東省広州市)で製造されている、

人気のコスメブランド。

 

このカイリジュメイから販売されている、

フラワーリップバームが

本当に素敵なんです!

 

まずはその見た目!

 

クリアなリップバームの中に、

ドライフラワーが閉じ込められているんです。

凄いですよね!

 

金箔が散りばめられているものも、

あるんですよ。

キレイすぎて使うたびにときめいてしまいます。

 

体温やpHで色が変わるリップ

 

そしてこのカイリジュメイのリップは、

唇の体温やpHで色が変化するのが特徴。

 

使う人によって発色が違ったり、

その日の体調によっても、

色味が変わってくるという優れもの。

 

自分だけのオリジナルカラーみたいな感じで、

特別感がありますよね。

 

それにお肌の色とも自然に合いそうです。

 

ちなみにpHというのは酸性、アルカリ性を示す数値。

 

純水はpH値は7で、

pH値が小さいほど酸性で、

大きいほどアルカリ性ということです。

 

唇の水分量が多い時や、

pHが低くなると色が濃くなるのだとか。

 

唇ガサガサにならない?どんな成分なの?

リップ

でも・・・気になるのは、

リップに含まれている成分ですよね。

 

せっかくかわいいリップでも、

唇がガサガサに荒れたら絶対イヤ!

 

もしかしてカイリジュメイのリップが、

危険だっていう噂は、

成分のせいなのかなと思って調べてみたら・・・

 

カイリジュメイのリップは成分も素晴らしいんです!

全然危なくなんかありませんよ。

 

カイリジュメイのスゴすぎる成分

 

主な成分を紹介しますね。

 

ホホバオイル・ビタミンE・ミツロウ・オリーブオイル・

グレープシードオイル・ラベンダーオイルなど。

 

唇に栄養を与えながら潤してくれる、

オイルリップなんです。

これなら冬でも安心して使えますね。

 

もう一つ、女の子のことを考えて、

作られているんだなぁと感じるポイントは、

リップクリームのキャップに、

ミラーがついているところ。

 

ちょっとした化粧直しやリップを塗り直す時、

鏡を見たいって思うことがありますよね。

そんな時にとても便利!

 

デザインがかわいいだけでなく、

こんなちょっとした心遣いが嬉しいですよね。

 

どうして危険だって言われているの?

 

カイリジュメイのリップが、

話題になるのも納得ですよね!

 

持っていたら自慢できる程のかわいさの上に、

ちょっとした心遣いも感じられるときたら、

絶対欲しくなってしまいます。

 

成分も魅力的で潤いリップになれそうなのに、

どうして危険だという噂があるのでしょうか?

 

それは、残念なことに、

人気があるがゆえに偽物も大量に出回っているから。

 

正規品や日本限定商品なら大丈夫だけど・・・

 

三山商事という会社が、

日本で唯一、総代理店契約を締結していて、

日本国内での販売は、

三山商事から仕入れられた商品なら本物。

 

本物のカイリジュメイは三山商事のものだけって

覚えておけば間違いありませんよね。

 

日本で化粧品を販売するには、

安全のために厚生労働省の許可が必要です。

 

でも許可なく正規代理店と偽って、

カイリジュメイの名前で偽物を販売している業者も、

どんどん増えてきているんだとか。

 

偽物なので、成分も本物とは違うため、

肌に悪影響を及ぼしかねない、

成分を使っている可能性があります。

 

そうなると危険!

偽物には要注意ですよ!

 

カイリジュメイは、

個人での仕入れもできませんので、

安すぎる価格のものには注意してくださいね。

 

絶対に本物を購入するようにしましょう。

 

正規品はこちらから、

購入できますよ(^O^)

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

スポンサードリンク

まとめ

 

カイリジュメイのリップ、

欲しくなってしまいますよね。

 

数種類販売されていますが、

発色に違いはないそうなので、

見た目のデザインで好みのものが選べますよ。

 

自分はどんな色に発色するのか楽しみですね。

 

使うたびにときめくリップ、

偽物に注意してぜひ使ってみてくださいね。

 

本物は全然危険じゃないですよ。

危険なのは偽物だけなので、

騙されないように注意しましょう。